概要

未来の学校に必要なものとは何か?子供たちが、自分の力で自分の人生をデザインし生きていく力を培うためには、教科学習、総合学習、放課後で、どんなデザインが必要なのか?学校は、子供たち自身、教員自身の想いやアクションでどこまで変えられるのか?保護者や地域の人は、未来の学校の中でどのように必要とされていくのか?テクノロジーは、どんな部分で必要なのか?子供たちが考えるアイデアで、社会を変えていくにはどうしたら良いか?「未来の学校」を自ら創ろうとしている有識者の皆様をお招きし、熱い議論となりました。

アジェンダ

1. パネラーのご紹介・"CELL" のご紹介
2. 子どもたちは、何を観ているか(北村 久美子)
3. 学校の授業は、好奇心のスイッチを押すか(金子 嘉宏)
4. 環境は、好奇心のスイッチを押すか?(安斎 勇樹)
5. 情報は、好奇心のスイッチを押すか?(遠藤 俊太郎)
6. 全体ディスカッション(全員)
6. 質疑応答〜クロージング